疑惑のリコーインダストリアルソリューションズ株式会社鳥取事業所



以下の不可解な問題の真相が分かれば連絡お願いします。

管理人 米村 メール


車社会の鳥取市で僕が自転車に乗って世間から変人扱いされていた頃、テスコという工場に勤めていたら
「僕がテスコで真面目に働いたのは地元大手工場リコーに対する”報復”」
という訳のわからない話でテスコを解雇された。

それ以前、僕がリコー工場にアルバイトに行って無断欠勤などをして不真面目に働いて辞めた後
リコー側から「自転車に乗ったメガネをかけたイケメンのヤツは不真面目に働く」と僕の悪い噂が世間に流れたようだが
僕がテスコに就職して真面目に働きだすと、「自転車に乗った兄ちゃんは真面目に働くじゃないか」と
世間はリコー側を攻撃し返した雰囲気なので、その事が”報復”という意味か?

「僕がリコーに報復したという理由でテスコを解雇された」というバカバカしい出来事が世間に発覚しているのに
大手企業リコーは揉み消しを図っているらしく、地元の人は僕本人に事情を言う訳にはいかないらしく
僕は地元の人からおかしな態度を取られる。

以下のような訳の分からない体験をした。


<鳥取市のリコー工場は「週休4日制」で週刊誌で話題となった>

1988年、リコーは操業開始当時、「週休4日制」つまり「休みが多い!」と複数の週刊誌で話題になった会社だ。
週休2日制もあまり普及していなかった、と思う。この週刊誌報道はリコーにとって後ろめたかったのでは?

この週刊誌の報道がリコーの心理に影響して、その後僕と問題が発生したのでは?


<訳の分からない事が起こった>

シルクロード陸路横断して、世界一周コースで日本に帰った。当時鳥取市ではこんなことをしている人はいなかった。
この地元の掟破りの行動も問題発生の一因では? 妬む人もいただろう。

1993年、鳥取市のテスコという小さな工場で夜勤専属工員をしていた。

テスコは鳥取最大の工場・鳥取三洋の構内にあった。

テスコのM社長から「ほかの会社に行ってくれ」と言われ。

テスコに辞めるよう電話をかけた。なぜか三洋の管理職のKさんが電話に出た。
「辞めさせてもらえないでしょうか?」「はい。どーぞ」。あっさり鳥取最大の工場・鳥取三洋からクビになった。

健康保険証を返しに行った時、テスコのM社長と話した。

M社長から「社員にしてくれなかったことを恨んでリコーに報復したのか?」
などと身に覚えのないことを尋ねられた。

M社長の言っていることがおかしいので、僕「リコーが僕の噂を流したからこうなったんじゃないですか?」と言ってみた
さらにM社長は「リコーが君の噂を流したからリコーに報復したのか?」と訳の分からないことを尋ねられた

どうも「僕が鳥取市の大手企業リコーに報復した」という噂をデッチ上げられたらしい。

リコーにバイトでは不真面目に働いたが、テスコでは休まず真面目に働いたことが報復になったという非現実的論理だった。

何のことか訳が分からない。

その後、M社長から泣きそうな声で電話があった。噂は”事実で無い”だと知って後悔したのだろう。

リコーから「これからは真面目に働いてはいけない とは言わないようにする何もなかったことにする」と謝罪?の電話があった。

ところがその後、リコーはこの馬鹿馬鹿しい人権侵害に弁護士をつけて揉み消し。
弁護士は、有名な東京の石嵜信憲法律事務所。「経営者側の代理人」だそうだ。

東京のリコー本社に電話をしたら、本社の弁護士ではなく、鳥取市のリコーが選んだ弁護士だそうだ。


<職安の口止め>

雇用保険の手続きのため職安に行った。2度目に行った時、次長と相談した。

次長は顔を合わせるなり、「”職安が情報をもらしている”と言っているそうだが」と僕が言いもしない事を言った。
次長の言葉から推測して、おそらく企業と職安が僕のことで連絡を取り合っていたのだろう。

なにしろリコーも鳥取三洋も大事な誘致企業なのだ。

しかし、よほどの事がないと、こんな事はしないはずだ。次長は最初は「何も知らない」と言っていた。

埒があかないので、僕は「リコーに謝ってもらえませんか?」と言ってみた。
すると次長は「リコー内部で解決すべき問題であって君には関係ないじゃないか」と言った。

僕 「笑い話として人にしゃべってもいいですか?」
次長 「聞きたくない! そんな話は誰も聞きたくない!」
僕 「高校の時の先生に相談しようか?」
次長 「いけない! 両親に相談しなさい」
僕 「両親は事情を知らないから話しても意味がない」
次長 「事情は私が話してあげるから」。
 
別れ際、次長は「しゃべるって誰にしゃべるんだ? こうなったのも種をまいたのは君なんだからな」と僕を睨みつけた。
「種」?・・・ 僕がどんな種(原因?)をまいたんだ?


<バレている>

「僕がリコーに”報復”した」という噂を流されてクビになって半年後
技工社という道路の線引のバイトに行った。
ここではリコーの事は誰にも話していない。

しかしこの会社のバイトのSさんが仕事中、「リコーのヤツに米村さんのこと聞いたら、”覚えてないだってさ”」と言った。
これを聞いた社員が「ハハハ」と笑っていた。
どうもリコーの件の噂が鳥取市である程度広がっているらしい。
この時、技工社の人に事情を聞けばよかったが・・・

10年以上経ち、技工社に電話をかけたら「人が入れ替わっていてわからない」という返答。


<父親の態度>

当初、父親は「リコーが三洋をそそのかした。何もかも忘れることだ」と言っていたのに、「わしはそんなこと言っていない、何も知らない」と断固として言い張るようになった。リコーも鳥取三洋も地元では「大会社」と言われているのだ。揉み消せば気の弱い父親も同調する。



地元の多くの人に相談したが、話を聞くだけで誰も動いてくれなかった。鳥取県は「人権先進県」を標榜しているだけあって、鳥取市には相談できる人権機関が4つもある。4機関とも話を聞いてくれるだけだ。動く権限はないそうだ。

2010年8月、右翼団体ぽい会の会長に相談したら、事情をリコーに聞いてくれた。リコーは「そういう事実はない」と答えたそうだ。動いてくれる人が現れるまで16年8ヶ月もかかった。日本はどうなっているんだろう?


次ページ(同じような内容)